ドールズフロントライン

【ドルフロ】ドールズフロントラインで使用されることが多い陣形例

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F型陣形

AR/SMG

最も一般的とされる編成の一つ。攻守のバランスにすぐれており、汎用性の高い陣形と言えます。前衛は盾役となるSMGを配置し、後衛は攻撃役となるARを配置。

敵からの攻撃のほとんどはメインSMGに集中するので、耐久力の高いSMGを編成する、定期的にサブSMGと交代する、メインSMGを下のマスに移動させるなどダメージ対策を行う必要があります。

なお、この陣形ではイェーガーやジャガーといった敵後衛にいる相手を攻撃することが出来ず、イェーガーの攻撃をSMGは避けることが出来ず、ジャガーの後衛攻撃の前にジャガーを倒すことが出来ません。

AR/SMG/RF

AR/SMGのF陣形にRFを加えた陣形でRFを加えたことによって敵後衛を攻撃することが可能となります。イェーガーやジャガーといった敵が厄介になってきた場面での編成がおすすめ。ただし、RFに対する陣形効果が一切存在しないことになるので、RFは単体で十分な戦力を保持している必要があります。

なお、RFの位置に関しては後衛であれば何処でも構いません。

AR/SMG/MG

AR/SMGのF陣形にMGを加えた陣形でRFを加えたことによって火力が更に増加。敵が攻撃に移行する前に殲滅することでメインSMGのダメージを軽減させることが目的となる編成ですがMGの弾薬の消費量が非常に多い点が問題。

HG/RF

RFの性能を最大限に発揮させることが出来るF陣形。燃費がよく消費資源の数が少ない点と夜戦や装甲持ちの敵にも対応が可能。ただし、HGをタンクとして運用する点やHGのバフスキルが重要とる点からHGの編成拡大とスキルレベルの強化は必須となるため、実用化出来るまで非常に時間の掛かる編成でもあります。

 

B型陣形

AR/SMG

F型陣形と比べるとメインSMGに対するダメージが更に増加し、なおかつ上段にいるARが攻撃されることがままあります。F型陣形と比べるとリスクが大きいためあまり推奨されませんが、サブタンクに攻撃が来ないようにしたい場合や、F型陣形だと陣形バフが上手く活用できない場合におすすめとなります。

C型陣形

HG/RF

HGのバフスキルによってRFの火力を限界まで強化し、一撃必殺を狙う陣形。HGをタンクとして運用する点やHGのバフスキルが重要とる点からHGの編成拡大とスキルレベルの強化は必須となるため、実用化出来るまで非常に時間の掛かる編成となっています。

AR/SMG/HG

F陣形と比べると敵からの攻撃が分散しやすく継戦能力が高いことが特徴の陣形。ただし陣形効果を最大限に活用しづらい点がやや難点。

 

逆T字陣形

MG/HG/SMG

最前衛のSMGが盾役をし、後衛のMGで一気に敵を薙ぎ払う陣形。SMGの位置に未実装のSGを配置するのが本来の陣形となっており、現状ではSMGの負担が大きく、MGによる弾薬消費が非常に多いためやや非推奨。

 

島型陣形

AR/SMG/RF

AR、SMGを前に押し出し、戦闘開始時の移動時間を短縮することで戦闘時間を短縮させる攻撃的な陣形。F陣形とは異なりSMGの逃げ場所が無く、敵の攻撃を避けることが出来ないので格下相手に運用することが基本となります。

AR/SMG/RF/HG

島型陣形の中央にARでは無くHGを配置し陣形バフとRFとのシナジーを狙った陣形。

 

K型陣形

SMG/MG

本来であればSMGの部分に未実装のSGを配置する編成。逆T字に比べると継戦能力が高いことが特徴。現状ではMGによる弾薬消費が非常に多いく、陣形バフを受けることが出来ないため非推奨。

HG/MG

上記のSMGの部分をHGに変えた編成。上記編成と同じく非推奨。

 

十字型陣形

AR/SMG/HG/RF

中央のHGの位置にコルトSAAなどの十字型陣形バフを所持している戦術人形を配置する場合にのみ使用。陣形バフの最適化がしやすいですが盾役であるSMGの負担が非常に大きく、なおかつ上段のARの負担もやや大きいためあまり推奨はされません。

 

X字型陣形

HG/AR/SMG

M950A等のX字型陣形バフを所持している場合にのみ使用。陣形バフを活用しづらく扱いづらい陣形。

 

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