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【アークナイツ】ホシグマ(星熊 Hoshiguma)の詳細(性能やスキル、プロファイル)

通常昇進2

「小官は星熊と申します。これより、重装備オペレーターとして任務にあたります。ドクターの盾になり、剣になり、そして砦になり。身を粉にして任務を全うする所存です。ご指導のほど、よろしくお願いいたします」

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基本プロフィール

職業/サブクラス ディフェンダー レアリティ ☆☆☆☆☆☆
職業 龍門警備局特殊作戦班 監察官 身長 184cm
精通 潜入、武術、運転、擒拿術 出身
戦闘経験歴 7年 種族
誕生日 1月20日 所属機関 龍門
イラストレーター infukun CV 安野希世乃
オリパシー感染状況
医学検査報告書を参照したところ、感染者では無いことが確認されました。
客観的経歴
星龍門近衛局特別任務隊に所属するエリート。いくつかの容疑記録がある。
龍門近衛局はホシグマの優れた能力と業績を評価したとして、ウェイ総督との交渉を経て、彼女を特別督察隊へ迎え入れた。
彼女はリスクの高い犯罪要件、要人警護、そして災害に伴う救援任務などの領域で高い専門性を発揮する。
現在は重装オペレーターとしてロドスに協力しているほか、現場での戦術指導と指揮支援も行っている。

基本ステータス

ブロック数 3 攻撃速度 普通(1.2s)
初期コスト 19 最大強化時コスト 21
再配置時間 遅い(70s)
特性
敵を3体までブロック

ステータス

HP 攻撃 防御 術耐性
初期 1602 221 257 0
初期最大 2165 284 384 0
昇進1最大 2849 356 527 0
昇進2最大 3850 430 723 0
信頼度最大 +60 +60

攻撃範囲

初期 昇進1 昇進2
攻撃範囲

潜在突破

2段階目 3段階目 4段階目 5段階目 6段階目
突破段階 配置コスト-1 第1素質効果強化+3% 防御力+30 配置コスト-1 第2素質効果強化+2%

素質

素質名 解放段階 効果
戦術装甲 昇進1 12%の確率で物理、術攻撃をガード
昇進2 25%の確率で物理、術攻撃をガード
昇進2 潜在3 28%の確率で物理、術攻撃をガード
重装戦略態勢 昇進2 配置中、味方【重装】ユニットの防御力+6%
昇進2 潜在6 配置中、味方【重装】ユニットの防御力+8%

スキル効果

スキル名 スキル内容
戦意昂揚 発動タイプ 自動回復 手動発動
必要SP/持続時間 初期SP20 必要SP40/30秒
効果 防御力+80%、攻撃力+40%
荊棘 発動タイプ パッシブ
必要SP/持続時間
効果 防御力+30%
攻撃される度自身の攻撃力の100%の物理ダメージで敵に反撃する
般若 発動タイプ 自動回復 手動発動
必要SP/持続時間 初期SP30 必要SP50/25秒
効果 攻撃力+140%、防御力+90%、
盾を回転し、前方1マスにいる敵全員を同時に攻撃

 基地スキル

スキル名 解放条件 発動施設 効果
 重装エキスパートα 初期 訓練室 訓練室で協力者として配置時、重装の訓練速度+30%
般若 昇進2 訓練室 訓練室で協力者として配置時、重装の訓練速度+60%

昇進強化内容/必要素材

昇進1 強化内容 パラメータ強化/配置コスト+2/スキル「荊棘」習得/素質「戦術装甲」習得
必要素材/Lv Lv 龍門幣 初級重装SoC 初級源岩 初級異鉄
50 30000 5 11 5
昇進2 強化内容 パラメータ強化/配置コスト+2/スキル「般若」習得/素質「戦術装甲」強化/スキル「重装戦略態勢」習得
必要素材/Lv Lv 龍門幣 上級重装SoC 融合剤 上級砥石
80 180000 4 4 6

スキル強化必要素材

 

能力測定

【物理强度】良好
【戦場機動】標準
【生理的耐性】卓越
【戦術計画】標準
【戦闘技術】良好
【アーツ適正】普通

関連アイテム

潜在上昇の印

星熊の潜在能力を高めるために使用する。

流行遅れの漫画。名もない鬼が様々な仲間と共に成長する物語だ。

求人契約

龍門近衛局特別任務チームのオペレーターである星熊は準備が終わった。ご指示お待ちしています。

怖い時は彼女の側に立つことで肝っ玉を太くすることが出来る。

プロファイル

健康診断

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造影検査の結果、臓器の輪郭は明瞭で異常陰影も認められない。
循環器系源石顆粒検査においても、同じく鉱石病の兆候は認められない。
以上の結果から、現時点では鉱石病未感染と判定。

【源石融合率】0%
鉱石病の症状は見られない。

【血液中源石密度】0.12u/L
ホシグマが原石と接触することは極めて少ない。

第一資料

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非常に大柄なオニ族の女性。
チェンとは相反して雑な着こなしでいることが多いが、一度口を開けば、その口調からすぐに督察隊の一員であることがわかる。
酒好きであるが、酒に酔った様子は見せたことがない。

第ニ資料

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組織上はチェンの部下にあたるが、履歴を見ると近衛局に入隊したのはチェンよりも前で付き合いも長いため、二人の間に上下関係がない点はなんら不思議ではない。

一つ意外なのは、彼女がチェンよりもずっと龍門に詳しい点である。表世界、裏世界、政治、経済、教育、外交など、龍門のあらゆる事象を知り尽くしており、それぞれ自身の考えも持っている。

彼女こそ文武両道の逸材と言えるだろう。

第三資料

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好戦的な性格は彼女の種族の特性であり、戦場では誰よりも勇敢に戦う。

しかし彼女はそれだけではなく、鬼族に欠けていると言われる冷静さも併せ持っている。

彼女の言動や行動からは思考を、勇猛果敢な戦い方からは自制が感じられる。もし、オニ族の血脈には狂気が眠っているという噂に語られるのが本当ならば、彼女はそれを完全に克服していると言えるだろう。

或いは彼女の過去と何か関わりがあるのかもしれない。

第四資料

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近衛局の記録によると、マフィアに所属していた頃の彼女は、弱い者いじめや非道は行わず、義と人情を重んじる酒豪であり、極東ではもう見られなくなった昔気質の任侠だったという。

その人格も龍門督察隊への加入を認められた理由の一つである。

しかしこれらの資料は、彼女が龍門に来る前と後とで全く変わらない芯の通った人物であると証明しただけであり、根本的な疑問は解決にはつながらない。

彼女はどうやってその冷静さと博識ぶりを身に着けたのか、なぜ龍門のマフィアに加入したのか。
それらの鍵は、彼女が龍門に来る前にあるのだろう。

今はそれを知るすべはない。

昇進2解放

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ホシグマだ、ロドスに預けよう。

我とドクターの仲だ、一つヒントを伝えておこう。彼女を知的な人物だと感じているうちは、まだ彼女のことを全て理解したとは言えない。

あの盾――「般若」、その来歴を自ら語る日がきたら…

真の意味で彼女を理解できたと言えよう。
ウェイ

――ウェイ・イェンウー

ボイス一覧

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音声記録
秘書任命 ドクター、あなたの安全は小官が保障致します。どうかご安心を。
会話1 最近新顔が増えて参りました。身の回りには十分お気を付けください。
会話2 非常時には、すぐに小官にお知らせください。可及的速やかに参上致します。
会話3 小官が無愛想ですか?職務中ですのでどうかご容赦ください。職務時間外であれば決してこのようなことはございません。
昇進後会話1 ロドスに必要なのは戦闘員だけではありません。後方支援に教育、渉外と様々な分野の専門家が必要です。
昇進後会話2 以前は苦戦を強いられる戦線での任務遂行が職務でしたが、今となっては、そうでない戦線を探すことの方が困難ですね。
信頼上昇後会話1 この盾は名を『般若』と言い、故郷にいた頃からの相棒です。こいつの『父』と小官の父は旧知の仲でした。仕官したばかりの頃は白い目で見られたものですが、私もこいつも盾も武器になり得ることを証明できたと思います。
信頼上昇後会話2 この『般若』には龍門で血祭りに上げた悪党の血が染み付いています。彼らから恨みを買うことにはなれましたが、いつの間にか畏敬の眼差しを向けられるようになっていました。体が大きいことも悪いことばかりではないですね。
信頼上昇後会話3 ふぅ、さあ、もう一杯だ、私が注ごう。なに?もうダメだって?酔い潰れてもあたしが部屋まで送るから心配無用だ。……余計に不安だと?ふん、空気を読んでもらいたいものだな。
放置 ん?いいえ、ドクターを警護していただけです。
入職会話 小官は星熊と申します。これより、重装備オペレーターとして任務にあたります。ドクターの盾になり、剣になり、そして砦になり。身を粉にして任務を全うする所存です。ご指導のほど、よろしくお願いいたします
経験値上昇 ドクターのご指導の賜物です。
昇進1 光栄です。
昇進2 自らの道は自らが決める。一度決めたことは誰の指図も受けない。そうやって生きてきました。そうして今、小官はドクターに命を預けることに決めました。
編成時 皆を守る盾となろう。
隊長任命 責任を持ってロドスの警護にあたります。
作戦準備 全員、無事で戻るぞ。
戦闘開始 殺すつもりなら、殺される覚悟でこい!
配置2 イエッサー。
選択2 了解。
配置2 ここからは一歩も引かない。
配置2 誰一人通すものか。
作戦中1 般若よ、奴らを押し潰せ。
作戦中2 私の仲間を傷つけたければ、まずはこの盾に許可を取ってからにしてもらおう!
作戦中3 百聞は一見に如かず。
作戦中4 般若よ、お前の父が込めた怒りの炎を今こそ震え!
星3で戦闘終了 困難な道であればあるほど、自身の成長に繋がるものだ。
星3で戦闘終了 目の前で仲間が傷つけられることだけは我慢ならない!
星2以下で戦闘終了 負傷したのか、すまない、すべては私の責任だ。
任務失敗 ぐっ、早く退避を、殿は任せてください!
基地配属 体が大きいと部屋に入るのも一苦労だな。
タッチ はい。
信頼タッチ ドクター、休憩中くらい力を抜いてリラックスしたらどうだ。
タイトル アークナイツ
挨拶 よう、ドクター。
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