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【アークナイツ】モスティマ(莫斯提马 Mostima)の詳細(性能やスキル、信頼相関)

通常昇進2

「こんにちは、ドクター。私はモスティマ。皇帝から聞いているかもしれないけど、私はロドスとペンギン急便の契約対象外だから自由に行動出来るんだ。でも、ま、暇な時はロドスにいさせてもらうよ。それじゃ、よろしくね。」

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基本プロフィール

役職キャスターレアリティ★★★★★★
職業身長170cm
精通出身ラテラーノ
戦闘経験歴1年種族未公開
誕生日12月12日所属機関ラテラーノ
イラストレーター幻象黑兔CV水樹奈々
オリパシー感染状況
医学報告書を参照したところ非感染者であることが判明しています。
客観的経歴
ペンギン急便の従業員。単独行動が多く、以前の経歴は不明。

基本ステータス

ブロック数1攻撃速度遅い(2.9s)
初期コスト31最大強化時コスト32
再配置時間70s
特性
攻撃は複数体への魔法攻撃となる

ステータス

HP攻撃防御術耐性
初期7772485210
初期最大10804918010
昇進I最大135063011015
昇進2最大173175013220
信頼度最大+105

攻撃範囲

初期昇進I昇進2
攻撃範囲
スキル3攻撃範囲

潜在突破

2段階目3段階目4段階目5段階目6段階目
突破段階配置コスト-1再配置時間-4秒攻撃力+34第二素質効果強化配置コスト-1

素質

素質名解放段階効果
スキルブースト・術師昇進I配置中、味方【術師】のSPの自動回復速度+0.2sp/秒
昇進2配置中、味方【術師】のSPの自動回復速度+0.4sp/秒
時間認知鈍化昇進2攻撃範囲内の敵の移動速度-15%
昇進2 潜在5攻撃範囲内の敵の移動速度-18%

スキル効果

スキル名スキル内容
攻撃力強化γ発動タイプ自動回復,手動発動
必要SP/持続時間初期SP15,必要SP30/30秒
効果攻撃力+100%
時荒びの黒き錠発動タイプ自動回復,手動発動
必要SP/持続時間初期SP30,必要SP50/7秒
効果攻撃範囲内の敵全員をスタンさせ、1秒ごと攻撃力の140%の術ダメージを与える

時闢きの白き鍵

発動タイプ自動回復,手動発動
必要SP/持続時間初期SP80,必要SP110/27秒
効果攻撃範囲拡大、攻撃力+170%、第二素質の効果が3倍まで上昇。
攻撃時拡散する波紋を放ち、普通の力で攻撃対象を突き飛ばす

 基地スキル

スキル名解放条件発動施設効果
手がかり捜索・α初期応接手がかり捜索速度+10%
トランスポーター・ペンギン急便昇進2応接応接室配置時、手がかり捜索速度10%、
ペンギン急便の手がかり(2)を入手しやすい

昇進強化内容/必要素材

昇進I強化内容ステータス強化/攻撃範囲拡大/配置コスト+3/スキル「時荒びの黒き錠」習得/素質「スキルリング・キャスター」強化
必要素材/LvLv龍門幣初級術師SoC初級アケトン初級異鉄
5030000574
昇進2強化内容ステータス強化/スキル「時闢きの白き鍵」習得/素質「時間認知鈍化 」習得/素質「スキルブースト・術師」強化/基地スキル「トランスポーター・ペンギン急便」習得/
必要素材/LvLv龍門貨上級術師SoCナノフレーク上級砥石
80180000447

スキル強化必要素材

 

総合診察測定

【物理强度】標準
【戦場機動】標準
【生理的耐性】標準
【戦術計画】標準
【戦闘技術】良好
【オリジ二ウムアーツ適正】卓越

関連アイテム

潜在上昇信物

モスティマの潜在能力を高めるために使用する。

彼女の銃。彼女にはもう必要はない。

求人契約

ベテラントランスポーターのモスティマはアーツで道を平らにしてくれる。

ただ、まずは彼女を見つける必要があるが。

 

信頼相関

臨床診断分析

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造影検査の結果、このオペレーターの体内の臓器の輪郭ははっきりとしており、異常な影も見られません。循環器系内源石粒子検査にも異常は無く、オリパシーの感染兆候も無いため、現時点ではオリパシーの非感染者であることが認められます。

【体細胞オリジ二ウム融合率】0%

オペレーター「モスティマ」はオリジ二ウムに感染した形跡はありません。

【血液オリジ二ウム結晶濃度】0.12u/L

オペレーター「モスティマ」は危険な環境に立ち入ることが多いが、彼女は自分を守る方法をよく理解している。

資料1

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常に笑顔が浮かぶトランスポーター。
見識が豊富で、テラ各国の民俗文化をよく理解しており、各地域の人知れぬ秘話を口にすることも多い。
しかし神出鬼没な彼女を必要な時に探し出すのは、大変な苦労である。
誰とも仲良く接している一方、誰とも深い付き合いはしないように見える。

資料2

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多くの人にとってモスティマはつかみどころの無い人と言えるだろう。それ以前に彼女を見つけることすら容易いことではない。

次に彼女と会話が出来ても、彼女と話をしている人はいつもまるで空気と話しているような雰囲気に陥ってしまう。

彼女に感謝をしても、彼女が好きだったとしても、彼女を罵倒したとしても、彼女は口元に僅かな笑みを浮かべて、淡々とした態度で対応をする。彼女の官女はまったく反応を示していないようだ。

モスティマ本人も「嫌いじゃないけど、必要ないよね」と、複雑な感情を明らかにしている。

これらが一部のオペレーターが彼女が不親切な同僚達よりも怖いと思っている大きな理由だ。彼女の過去がこのような性格を招いたのか、それとも単純に長いトランスポーターの生活が彼女の性格をすり潰してしまったのか未だに分かっていない。

資料3

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ベテランのトランスポーターとしてモスティマは遠くに行く必要があり、危険地帯への運送の依頼もあるので、ロドスの艦内にいないことがよくある。これは最初から契約書にも記載されていた内容だ。

実際にロドスのほとんどのオペレーターは普段は艦内で待機しているという訳ではない。ロドスの本艦が何処かに寄港した際には、ロドスの利益を損なわず、連絡を絶たないという前提を守る限りはオペレーター達は現地で自由に行動することが出来る。

だが、この点についてもモスティマは少し変わったところがある。彼女が提出した申請書によると、モスティマは遠出する運送の委託を頻繁に自分から請け負っているのだ。

通常、ロドスに所属しているトランスポーターは地元や周辺地域だけで行動をしている。ベテランのトランスポーターであろうと長距離の遠征は必要な時間とリスクを考慮しなければならないのだが、モスティマはそんなことは気にも掛けていない。

彼女がこういったことをするには何か理由があるのだろうか。

資料4

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モスティマが提出した履歴によると、彼女はトランスポーターとしてテラの各地に足跡を付けているようだが、それ以上のことについては一言も触れていないかった。

彼女は何故ペンギン急便に従事しているのか。何故エクシアと知り合ったのか・そして一番重要なのは何故彼女は堕天使となったのか。

モスティマはロドスに溶け込んでドクターとの信頼関係が築かれていたとしても周囲から見ればまだ謎は多い。

本人が望んでいない状況下で、オペレーターの過去を探求するということの原則において、ロドスはこれらの謎を明らかにするつもりは無いがはっきりしていることはある。

法令の効力は絶対であるということだ。彼女が銃口を仲間に向けた時、彼女の運命は決まったのだ。

これは公にしてはいけない秘密だ。

昇進2解放

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過去の経歴以外、モスティマについて注目すべきことはもう一つある。彼女の能力だ。

「黒錠」と「白鍵」と呼ばれる二本のアーツユニットは、それぞれ全く異なるアーツを放つことができる。これはかなりのレアケースであるが、本人がそれについての説明は適当だった。

勿論、彼女の実力は測り知れないほど強力的だ。

チーフエンジニアのクロージャによれば、能力テストの時、もしモスティマがそれ以上の力を出していたら、ロドスの訓練施設が壊滅的なダメージを受けていたに違いないという。それほど恐ろしい実力ということだ。

しかしさらに重要なのは、あの時、モスティマの手にある二つの力が重なった瞬間、彼女の背後に現れたもの――あの恐ろしい怪物は一体何物なのだ?

 

ボイス一覧

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音声記録
秘書任命うふふ、ラッキーだねドクター。今日は急ぎの仕事が無いから、ちょっとなら付き合ってあげるよ。
会話1龍門の町中、ウルサスの郊外、ヴィクトリアの遺跡…。ドクター、世界には数え切れないほどの絶景があるんだけど、それに気付く人はなかなかいないんだ。
会話2ドクター、旅での思い出を聞きたいかい?なら、おいしい茶菓子を用意して語り合うのはどうかな。ただ話すだけだとどんなに素晴らしい思い出も味気なくなってしまうからね。
会話3色んな組織を観察してきたつもりだけど、ロドスの興味深さは一二を争うね。つまるところ、時代は君たちに与するのか、君たちを飲み込むのか…とてもわくわくするよ。
昇進後会話1ドクター、今度の任務先なんだけど、おすすめのご当地グルメがあるんだよね。知りたい?
昇進後会話2ドクター、堕天使がどういうものか、少しは知っているみたいだけど、残念ながら私から詳しいことは話せないよ。例えいつの日か君と全てを分かち合えた日が来たとしてもこれは私の唯一の秘密さ。
信頼上昇後会話1ドクター、どうやって私といい関係を築くか考え込む必要はないよ。 私に言わせれば友情も、家族愛も恋も嫌いじゃないけれど不要なものさ。でも、こう言っても君は諦めないんだろうね。私は気にしないから試してみると良いよ。
信頼上昇後会話2ただい…ん?まさか、ドクター、ずっと私のこと待ってたの?お菓子まで用意して。ふっ、分かった、ここまでしてもらっちゃあ断れないなあ。ちょっとしたお礼に今回の配達中に起こった面白いことを話してあげようか。
信頼上昇後会話3…なるほどね。私にも君という友人がいて、この、こみ上げる喜びは本物みたいだ。今まで色々言ったことを撤回するよ、ドクター。私にもこんな温もりが必要なのかもしれないな。
放置…ふふ、いい夢を、ドクター。
入職会話こんにちは、ドクター。私はモスティマ。皇帝から聞いているかもしれないけど、私はロドスとペンギン急便の契約対象外だから自由に行動出来るんだ。でも、ま、暇な時はロドスにいさせてもらうよ。それじゃ、よろしくね。
経験値上昇見せてもらうよ、ロドスの戦い方というものをね。
昇進Iドクター、私を頼るのは良い選択とは言えないよ。
昇進2ドクター、私が全力を出すところを見たいって?念の為聞いておくけど、その後の弁償とかは――気にしなくても良いよね?
編成時オッケー
隊長任命んー…ごめん、みんな自由行動で良い?
作戦準備ここなら…私が先導しよう。
戦闘開始速戦即決にしよう。
配置2ん?
選択2ふっふーん…
配置2いい天気だね。
配置2悪くない眺めだ。
作戦中1七割位の力で十分かな
作戦中2そろそろ終わりかな?
作戦中3君たちには何の恨みもないけど、生きるとはそういうものさ。
作戦中4終わったら何食べよっかなあ。
星3で戦闘終了たまには刺激を求めてみるのも悪くないねえ。
星3で戦闘終了ん?少しは撃ち漏らすかと思ったけど上手く行ったみたいだね。
星2以下で戦闘終了トランスポーターにとって、戦いの結果なんてどーでも良いんだ。生き延びさえすれば勝利だからね。
任務失敗チームプレイ…やっぱり私にはちょっとよく分からないなあ。
基地配属ぶらぶらしてきて良い?
タッチん?
信頼タッチちょっとお喋りしようか、ドクター。
タイトルアークナイツ
挨拶ドクター、ご機嫌いかがかな?

 

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