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【アークナイツ】現時点で日本版で未実装の専用コーデ一覧

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KFC CROSSOVER

エクシア「シティライダー」

エクシア本人がデザインしたKFCコラボシリーズ「城市骑手」 実際のところは自分の好きなファッションスタイルを参考にしているだけでよくは考えていない。

”彼女は自分がデリバリーをしていることを忘れてるのかも”

イフリータ「キッズパーティ」

サイレンスがデザインをしたKFCコラボシリーズ衣装「キッズパーティ」。ライン生命の特殊な素材を使って作られているため、意味もなく高い防護性を持っている。

”彼女をキッチンには入らせないほうが良い”

クロワッサン「早朝の7時」

クロワッサン本人がデザインをしたKFCコラボシリーズ衣装「早朝の7時」。実はエクシアに合わせたデザインを採用している。何故なら一度に2セット作ったほうが安いからだ。

 

WWF CROSSOVER

高原の訪問客

WWF協力衣装「高原の訪問者」。

自然をコンセプトにした人工合成素材に衣装を採用することで、様々な過酷な挑戦にも適応でき、経験ある保護員をテラの隅々まで連れて行ってくれる。

Test Collection シリーズ

アーミヤ「Fresh Fastener」

テストコレクション「Fresh Fastener」。
アーミヤがロドスレストランでバイトしている時の服装。フワフワなコートには防寒性があり、ペンギンサイズの入れ物も。

不思議な店主と少女アーミヤは夢の契約を結ぶ。熱い食べ物と愛を届けられるように。

RHODES KITCHEN シリーズ

マゼラン「かき氷の後味」

ロドスキッチンシリーズ「かき氷の後味」。マゼランがフードフェスでかき氷を作る時の作業服で、東国の伝統とライン生命の特色を醸し出している。通気性、保湿性、動きやすく、マゼランをかき氷屋としてフルに稼働させることが出来る。

イースチナ「本の味」

ロドスキッチンシリーズ「本の味」。 新たに組み合わされた烏民族の衣装。イースチナはこれらを身に着けてグルメフェスで伝統の美食を広める。素朴な材料の下には数えづらいほど細かに作られており、聡明な人が答えを探しに来るのを待つしかない。

ビーハンター「蜜狩りの名人」

ロドスキッチンシリーズ「蜂蜜狩りの名人」。ビーハンターのパジャマ。ふわふわしており、快適で肌触りも良し、洗濯もしやすいため、家にいる際や睡眠時に適している。驚くことにビーハンターはこれを着たままグルメフェスに赴いてきた。

BLOODLINE OF COMBAT シリーズ

サリア「ストロングホールド」

闘争の血脈シリーズ「ストロングホールド」。
サリアが総括成員科の総轄と対峙する際の装束。周囲の事象とアーツの衝突と消滅による余波により混沌とした状態に陥っているが、彼女の意志だけは大地のように揺るがない。

「どうしたボス?さっきより一歩退いたな。お前がこれで私を殺せないというのあれば、私のほうから反撃させてもらうぞ。瞬きするなよ」

アンジェリーナ「因子なる訪客」

闘争の血脈シリーズ「因子なる訪客」。
アンジェリーナが第二最終防衛戦線にいる際の装束。
実相物質は彼女のアーツユニットと指の間をゆっくりと流れる。

「大尉、ここは私に任せて。あなたにはあなたのするべきことがあるんだから」

ラップランド「優雅な凶兆」

闘争の血脈シリーズ「優雅な凶兆」。
ラップランドがラテラーノの教宗騎士顕聖記念堂で葬式に参加した時の装束。
債務を取り立て、代価を支払う。

「これで十分?君は僕の命の価値に見合うかな。僕言ったでしょ、君が僕の命から持っていたものは返してもらうって。全部ね。」

イグゼキュター「名も無き密命」

闘争の血脈シリーズ「名も無き密命」。
ラテラーノ公証所の遺言執行者であるロドスオペレーターのイグゼキュターが重要な執行者を追及する時の装束。歳月を経ると身分は変わるが、心の中の事は最初と変わることはない。

「ご心配なく、彼女は逃げることは出来ません。あなたが言ったように、この大地で私と彼女だけが和解出来ないのであれば、私よりも彼女の敵にふさわしい人物はいないのでしょうから」

グレイスロート「ホームカミング」

闘争の血脈シリーズ「ホームカミング」。
オペレーターのグレイスロートが甘糖城天災地区の救出活動に参加した時の服装。
防御も迷彩も一切捨て、一人でも多くの人を守り、一人でも多くの人を救うことをただ願う。

「私の後ろにある道から行って、早く。礼には及ばない。これが私の役目だから」

ミッドナイト「七夜に蘇りし魔君」

血脉シリーズ「七夜に蘇りし魔君」。
ミッドナイトが殲滅任務のプロモーションで着ていた衣装。効果はてきめんだったが、少し大げさだろうとみんな感じていた。

「見てくれましたか、親愛なるお嬢さん?この血と闇の宴、満足していただけ――あの、殴るなら顔以外で…」

ビーグル「ドーントレス」

闘争の血筋シリーズ「ドーントレス」。
エリートオペレーターのビーグルがボリバル大行軍で後方を担当した時に使用した装束。これが彼女の最後の試練だ。

「私は…あなただと分かっていました。ごめんなさい、道を譲ることは出来ません。絶対に」

EPOQUE シリーズ

ギターノ「未知の旅行」

EPOQUEシリーズ新タイプ「未知の旅」。春のトレンドモデルで、フィットするので快適。アクセサリーもいくつかあり、自由に組み合わせることで一人一人違ったスタイルを装うことが出来る。

「旅とは期待と未知である、水晶玉もとりあえず付けておくかの」

ガヴィル「戦医」

EPOQUEシリーズ新タイプ「戦闘医」。高規格なアダクリス専用戦闘装甲をベースに、必要な箇所に刃を取り付けた極めて侵略性のあるガヴィルの理想の戦場での黒衣。

「戦場でも本職は忘れねえ」

フィリオプシス「閑静」

EPOQUEシリーズの新タイプ「閑静」。黒と紫を中心とし落ち着いた雰囲気を演出しながらも、少し優雅な雰囲気も演出。職場の女性にも好評。かつてはフィリオプシスが一番よく使っていたお出かけのコーディネートだ。

「理性では勝てない感性」

マンティコア「姿なき葬送歌」

EPOQUEシリーズの新タイプ「姿なき葬送歌」。お客様の特殊性を考慮し、裁断を行わずに服を完成させた。快適、密着、そしてオペレーターの重要な器官にも攻撃性のある保護パーツを追加する

”尾の先を軽くし、勇敢、恐れ、照れと共に命は過去のものとなった”

ナイトメア「光と影」

EPOQUEシリーズ「光と影」。ヴィクトリアのレトロな衣装をナイトメアの要望に合わせて少し調整した。一部アクセサリーはナイトメアの人格によって変化する。

アステシア「耀を求めて」

EPOQUEシリーズの新タイプ「耀を求めて」、クルビア地区の盛大な場で着る服装。アステシアのクローゼットの中で最も価値が高い服装でもある。それを着ること自体が態度を示している。

“星に心をときめかせ、千の輝きの瞬間を得る”

モスティマ「ディスエンチャントメント」

EPOQUEシリーズの新タイプ「ディスエンチャントメント」。ラテラーノの礼服であり、武器もそれなりに付いている。一般的には儀式を主催するサンクタのみが着用できる。この一式をモスティマはどうやらこっそり持ち出したようだ。

0011™シリーズ

チェン「歳紅霞」

0011™新シリーズ「歳紅霞」。龍門の職人の手作りで、身体を測定して服を裁断したため、心地よく尚且美しく、スタイルも強調されている。お客様の強い要望の元、通常モデルよりも運動性に改良を加えられている。

スワイヤー「富貴栄華」

0011™新シリーズ「富貴栄華」。龍門の匠による手作り。予算に制限がある場合には多くの実用的な生地を用いてお互いを組み合わせる。お客様の服装に対する厳しい要求を満足させるためだけに。

「一瞬のサプライズって、見たら忘れることは出来ないでしょ」

リスカム「春竜」

0011™新シリーズ「春竜」。龍門の匠制で先端技術と伝統工芸が完璧に合わさる。個人作戦装備とのセットもカスタマイズサービスとして提供されている。

「作戦においても美観を捨ててはいけません」

ジェシカ「君子蘭」

0011™の新シリーズ「君子蘭」。龍門の匠制で先端技術と伝統工芸が完璧に合わさる。新春限定のレア物

「東洋の服もたまには試してみたくて」

0011-飙

ホシグマ「狩標浪人」

0011サブブランド飙シリーズの新型「狩标浪人」。複数のデザイナーが共同でストリートスタイルに挑戦したもの。近衛局のシールドを特別に改造しているおり、極東の伝統要素もミックスされているため、威圧感が強い。

「龍門大小の派閥が同意する悪夢」

MARTHEシリーズ

ズィマー「準備万端」

MARTHEシリーズ新タイプ「準備万端」。ウルサスの伝統的な学生服をベースに、今季最も人気のあるコートのデザインを取り入れて微調整し、若者の服装の傾向に合わせた。ウルサスでは売れている。

「似合わしい気質と服装ってのが万に一つも無い焦点を作るんだよ」

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