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【明日方舟】アンドレアナ(安哲拉 Andreana)の詳細(性能やスキル、資料)

通常昇進2

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基本プロフィール

職業/サブクラス狙撃レアリティ★★★★★
性別身長166cm
精通家事出身イベリア
戦闘経験歴無し種族エイギル
誕生日11月16日所属機関ロドスアイランド
イラストレーターLLCCV佐倉薫
オリパシー感染状況
メディカルチェックの結果、非感染者に認定
客観的経歴
イベリア出身、インキャンデセンスのボディガードとして、共にロドスに加入した。
射撃の腕が優れており、専門の訓練を受けた後、狙撃オペレーターとして活躍している。

基本ステータス

ブロック数1攻撃速度2.7s
初期コスト19最大強化時コスト21
再配置時間70s  
特性
攻撃範囲内の防御力が一番低い敵を優先して攻撃

ステータス

 HP攻撃防御術耐性
初期737479620
初期最大958666830
昇進1最大11908771040
昇進2最大149810701280
信頼度最大30040  

攻撃範囲

 初期昇進1昇進2
攻撃範囲

潜在強化

 2段階目3段階目4段階目5段階目6段階目
突破段階コスト-1再配置時間-4秒攻撃力+35素質効果強化コスト-1

素質

素質名解放段階効果
深海の第六感昇進1 編成中、味方【アビサル】の攻撃速度+6(+2)
昇進2編成中、味方【アビサル】の攻撃速度+12(+2)

スキル効果

スキル1

攻撃力強化γ自動回復
手動発動
攻撃範囲
SLv初期SP必要SP持続効果
104030攻撃力+30%
2攻撃力+35%
3攻撃力+40%
4537攻撃力+45%
5攻撃力+50%
6攻撃力+55%
71035攻撃力+60%
特化134攻撃力+75%
特化233攻撃力+90%
特化31530攻撃力+100%

スキル2

脅威妨害戦術自動回復
手動発動
攻撃範囲
SLv初期SP必要SP持続効果
1104030攻撃力+130%、HPが50%以下の敵を攻撃しなくなり、

攻撃対象の移動速度が3秒間-20%
239攻撃力+140%、HPが50%以下の敵を攻撃しなくなり、

攻撃対象の移動速度が3秒間-20%
338攻撃力+150%、HPが50%以下の敵を攻撃しなくなり、

攻撃対象の移動速度が3秒間-20%
41137攻撃力+160%、HPが50%以下の敵を攻撃しなくなり、

攻撃対象の移動速度が3秒間-20%
536攻撃力+170%、HPが50%以下の敵を攻撃しなくなり、

攻撃対象の移動速度が3秒間-20%
635攻撃力+180%、HPが50%以下の敵を攻撃しなくなり、

攻撃対象の移動速度が3秒間-20%
71234攻撃力+190%、HPが50%以下の敵を攻撃しなくなり、

攻撃対象の移動速度が4秒間-30%
特化11333攻撃力+205%、HPが50%以下の敵を攻撃しなくなり、

攻撃対象の移動速度が4秒間-35%
特化21432攻撃力+220%、HPが50%以下の敵を攻撃しなくなり、

攻撃対象の移動速度が5秒間-35%
特化31530攻撃力+240%、HPが50%以下の敵を攻撃しなくなり、

攻撃対象の移動速度が6秒間-40%

基地スキル

スキル名解放条件発動施設効果
一人きり初期宿舎宿舎休養時、自身の体力体力回復速度を1時間ごと+0.7
逃げるが勝ち 昇進2宿舎宿舎休養時、自身の体力体力回復速度を1時間ごと+0.85

昇進強化内容/必要素材

昇進1強化内容ステータス強化/配置個コスト+2/スキル「阻止射撃戦術」習得/素質「深海の直感」習得/攻撃範囲拡大
必要素材/LvLv龍門幣初級狙撃SoC初級源石初級糖源
5020000482
昇進2強化内容ステータス強化/素質「深海の直感」強化
必要素材/LvLv龍門幣上級狙撃SoC上級砥石RMA70-12
7012000388

スキル強化必要素材

 

能力測定

【物理强度】標準
【戦場機動】優秀
【生理的耐性】優秀
【戦術計画】標準
【戦闘技術】優秀
【アーツ適正】欠陥

関連アイテム

潜在上昇の印

アンドレアナの潜在能力を高めるために使用する。

一つの模型の銃。彼女が作った。精巧な細工がされている。

求人契約

ロドスオペレーターのアンドレアナは遠方から他のオペレーターを援護ううr。

面倒事が無いか心配しているが、彼女は仕事はちゃんとやる。

プロファイル

健康診断

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造影検査の結果、臓器の輪郭は明瞭で異常陰影も認められない。循環器系源石顆粒検査においても、同じく鉱石病の兆候は認められない。以上の結果から、現時点では鉱石病未感染と判定。

【源石融合率】0%
鉱石病の兆候は見られない。

【血液中源石密度】0.12u/L
源石との接触は極めて少ない。

第一資料

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ややマイペースなイベリア人。

口数が少なく表情も豊かではないため、ロドスに入ったばかりの頃は、周りに寡黙という印象を与えた。

しかし共に過ごす時間が増えるにつれ、彼女の聞き上手で面倒見が良い面があらわになり、寡黙であるといった評判はすっかりなくなった。

第ニ資料

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アンドレアナはよくイベリアのことを口にするが、彼女とインキャンデセンスの履歴書を受け取ったのは、レム・ビリトンのある都市にあるロドスの事務所だった。

ロドスはイベリアに事務所を建てることができないため、これも当然のことである。イベリアを離れたイベリア人は、自分の意志で故郷を捨てた者がほとんどだ。アンドレアナとインキャンデセンスもまた、家族と共にイベリアを離れ、レム・ビリトンに定住したのである。しばらくして、二人はロドスに履歴書を送った。

なぜ二人が家族を連れてイベリアを離れたかについて語った際、アンドレアナはどこか仕方がなかったといった表情を浮かべた。彼女は昔、家族の反対を押し切って射撃を学んだせいで、ギクシャクした家族関係にいた。

その結果家出をした彼女はインキャンデセンスに出会ったのだが、家族の絆はそう安々と断ち切れるものでもなく、最終的には二人の家族が付き合うようになり、関係は好転。その後二人の家族が相談した結果、イベリアを離れることが決まったのだ。

第三資料

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アンドレアナの趣味は、実に目を引くものである。そう、彼女が肌身離さず持ち歩いている「銃」のことだ。

ロドスに入ったばかりの頃、銃を知るオペレーターたちは困惑した──

「もしかして彼女はイベリア人の顔をしているだけで、実はラテラーノ人だったりとか?」「ラテラーノ人からぶん取ったってか?すごくね?」「イベリア人も銃を使えるようになったのか?」といった疑問は絶えなかった。

BSWが銃を使える理由は、企業秘密という言葉で説明できるが、ラテラーノ人でもないフリーの傭兵が公然と銃を使っているのは、それほどあり得ない光景だったのである。

しかしその銃から撃ち出された墨の弾を見た瞬間、全ての疑問は消えた。彼女の武器は、銃の外見をしている特殊なクロスボウに過ぎなかったのだ。見た目が銃なのは、彼女本人が重度の銃器マニアだからである。

彼女によると、イベリアではラテラーノ文化の受容度が高い。彼女が銃という武器を好きになったのは、子供の頃に教会の彫像を見たからだという。その後彼女は自らのアーツの欠陥を補うことのできる、銃の外見をしたクロスボウを作るために、長い時間を費やした。

その銃のことで、裁判所の者が何度か彼女を訪ねてきたことがあるが、本物の銃でないことが発覚すると、彼らは彼女に説教をして帰っていったらしい。彼女は気づいていないようだが、我々が持っている少ない情報から判断する限り、裁判所はイベリア屈指の権力組織である。そのような組織が、無害だと判明しているにもかかわらず、「何度」も彼女と接触することは異常だ。もしかしたら彼らは「銃」を口実に、他の何かを探っているのではないだろうか。

しかし、長年閉鎖的な政策を執っているイベリアの内部情勢について情報が少なすぎるため、この件について我々は有力な判断はできない。それに、アンドレアナ本人が実害に遭っていないという以上、深入りはしないほうがいいだろう。

第四資料

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【権限記録】
医療部のメンバー、あるいはワルファリンさえ知らないだろうが、ケルシーはスカジやスペクター、そしてアンドレアナの謎を全て把握しているに違いない。そのうえでケルシーは、彼女たちの加入によって、ロドスに損害はない、あるいは得られる利益が潜在的損害を上回ると判断している。

そうでなければ、彼女たちを受け入れることはなかっただろう。

このようなことを書いていながら、実は彼女たちの経歴について私も詳しくは知らないのだ。ケルシーが話さないのではなく、私が聞くのを拒否したからだ。色々知りすぎると疲れる。そういうことはケルシーに任せればいい。

それでもケルシーの言葉の端から推測できたものはある。アンドレアナとスペクターやスカジとの違いは、一滴の墨が入った水と、純粋な墨との違いのようなものだ。だが水に墨を入れること自体が、生物本来の尊厳をひどく損ねるものであり、それにケルシーは軽蔑の意を示している──「ある者たちは関わるべきではない領域に手を伸ばしている。その愚かさはとても様になっているのだがな。」
──■■■

昇進2解放

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スカジとスペクター二人と対面する時に起こる身体の異状、及び二人と共通したアーツの欠落というアンドレアナの訴えにして、医療部は数回に渡り彼女の身体に様々な検査を行った。

しかし検査の結果、彼女の身体能力が普通の人より遥かに高いと再確認したこと以外、新たな発見はなかった。ワルファリン医師の言葉を借りるなら、「なんだ、この程度ではスカジの身体の比べ物にもならない」となる。

誤解を招く言い方だが、アンドレアナの身体能力は、狙撃手にしては勿体ないレベルだ。だがロドスはオペレーター自身の選択を尊重する方針である。彼女の身体に異常がないとわかると、この件は終わりになった。保険として、医療部はアンドレアナに定期検査を受けることを薦めた。

 

ボイス一覧

ボイス一覧表示
音声記録
秘書任命君がモニカみたいに厄介な人じゃないことを願うよ、ドクター。
会話1モニカのセンスはかなり変わってる。例えば、自分のコードネームをつけるときなんか、他の候補はワイズマンとか、ベーカリーとか、変な名前ばっかだったし。今のインキャンデセンスは、まだまとものほうかな。
会話2あのスカジとスペクターっていう同族の仲間、彼女たちを見た時にまるで……なんて説明したらいいか、小説でよく言う一目惚れって感じ?いいや、まさかね。だとしたら、もうちょっとしっかり、おめかししたほうがいいかな……
会話3正直、最初はロドスに来ることに何の興味もなかった。君たちがスカウトしたのはモニカで、私はただ、そのボディガードってだけだったし。でもモニカがいなくなると失業する身だし、仕事を探すのは面倒だったから、運試しにって着いてきたんだ。
昇進後会話1モニカとは、イベリアで一緒に暮らしてた。生活リズムがめちゃくちゃで、落ち着きもないあいつの世話は本当に面倒だったよ。でもしょうがない、私は家族と仲が悪かったから、他に行けるところもなくて。あいつが私を引き取ってくれたようなもんだから。
昇進後会話2この武器の見た目のせいで、昔、裁判所に目を付けられてさ、それで分解して構造を見られたら、こっぴどく怒られたよ。自分でも誤解を招くのは分かってたけど、別に構わなかったね。何回かそんなことがあったうちに、向こうも諦めて、これで他人を脅さなきゃいいって言ってた、フフッ。
信頼上昇後会話1ドクター、ロドスはオペレーターの自由交流は認めてるよね?……いや、その、あのラテラーノ人たちと友達になりたくてさ。小さい頃からラテラーノの銃が大好きで、自分でこのモデルガンも作ったくらいだから。
信頼上昇後会話2そういえば母さんが、私が小さい頃、何かに巻き込まれた……とか言ってたな、でも小さすぎて、今じゃなんにも覚えてないし、母さんも教えたくないみたいだった。まぁ、今ちゃんと生きてるんだから、大したことなかったってことでしょう。
信頼上昇後会話3ドクター、時々、君のことを本当に凄いなって思うよ。私はモニカ一人相手にするだけでも大変なのに、君はあれだけのオペレーターに気を配らなきゃいけないなんて……とにかく、何か困ることがあったら、私を呼んで。私にお世話の心得があるのは、よく知ってるでしょう。
放置生活リズムがめちゃくちゃのところは、モニカにそっくりだな、はあ……って、ブランケット、ブランケット……
入職会話前はモニカ……いや、今はインキャンデセンスって呼ぶべきか。とにかくそいつのボディガードをやってた。今回はようやくあいつにも、まともな就職先が見つかったみたいだし、やっと私も違うことが出来るってわけだ。とにかく、これからよろしくね。
経験値上昇これがプロのお手並って奴か……
昇進1ここに来る前は製薬会社の警備員なんて忙しくないだろうって思ってたし、もし受からなくても、清掃員でもやればいいって考えてた。でも実のところ、今はちょっと後悔してる。
昇進2正直自分でも、ここまでやってこれると思わなかった……今までは何も考えてなかったけど、強くなったって実感出来るのは、悪くないね。ありがとう、ドクター。
編成時任務の時間?分かった
隊長任命私がチームの指揮を?んん……善処してみる。
作戦準備面倒事が起きなきゃいいんだけど。
戦闘開始ああ、面倒いのが来た。
選択1準備は出来てる。
選択2はあ、音楽が聞きたいな。
配置1まだ敵には気付かれてないみたい。
配置2ここは視界良好だね。
作戦中1集中……
作戦中2こんにちは、そしてさよなら。
作戦中3こいつ、服のセンスは悪くないな……
作戦中4数が多いな、うざ。
星4で戦闘終了ドクター、キャンディ食べる?少しリラックスしたほうがいいよ、私もちょっと疲れたかも。
星3で戦闘終了撃ち漏らしはいないか、もう一回確認してくるよ。
星2以下で戦闘終了程々にしとく?分かった、これ以上面倒のことは私もごめんだし。
任務失敗ドクター、行こう、撤退ルートは確保してあるから。
基地配属まずは周りの環境に慣れよう。
タッチおい。
信頼タッチドクター、何か私に手伝って欲しいことある?
タイトルアークナイツ。
挨拶ドクター、キャンディ食べる?

オペレーター紹介文

イベリア出身で、オペレーターのインキャンデセンスの用心棒。インキャンデセンスと共にロドスの雇用を受けている。
普段は積極的に口を開くということはせず、表情を変えることも少ないため、ロドスに加入したばかりは無口なタイプだと思われていたが、時間が経つにつれて、関係が深まるごとに、聞き上手で、他人の面倒を見ることが上手いという一面が垣間見ることができ、この一面を本人は崩すことが出来ていないように見える。

以前はオペレーターのインキャンデセンスの世話をしていたという関係上、日常生活においての心得というものはあらゆる面において、かなりのものとなっており、彼女と話をすると意外にも話のタネが尽きるということは無い。

なお、イベリア人である彼女が銃器を武器として使用していたことは、加入当初は多くの誤解を引き起こしてはいたものの、この誤解はすぐに解けた。この銃器はあくまでも彼女自身がラテラーノの銃器を模造しただけであり、構造的にも機能的にも本物の銃とはかけ離れているようだ。

彼女がそういった事をしているのはイベリアがラテラーノの文化を大きく受けているということにある。彼女はラテラーノ銃文化愛好家の一人なのだ。

解説動画

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