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【明日方舟】サイドストーリー「画中人」で登場する敵やギミック

炎国、勾呉城の地界、灰斉山の頂上。
ニェンの手によってお陰様で、依頼書一枚によって、本来静かな町である山水の町は混乱に陥った。奇異な天象により人は不安となり、見たこともない奇異な怪物も。
しかし、ラヴァはそれよりも前にとある問題について考えていた。
彼女たちは画の中にいるのか、それとも画の中に彼女たちが描かれているのか?
誰があれを描いた者で、いつになったらこの夢は覚めるのだろうか?

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新たなギミック「明晦」

敵ユニットは出現時、「明」又は「晦」が付与された状態で出現する。

明晦の印

「明晦の印」に配置されたオペレーターはマスに対応した明晦属性が付与される。

  • 味方もしくは敵が同じ属性の目標を攻撃する際、 与えるダメージが減軽する
  • 味方もしくは敵が相反する属性の目標を攻撃する際、 与えるダメージが上昇する

朝暮の印

敵が通過した際、敵の明晦属性が変化する。

新たな敵ユニット

恐ろしい「墨魎」。名前は画家本人が付けたものだ。恐怖を呼び起こす見た目をしており、恐れられている。なわばり意識が強く、他の墨魎と出会う事はほとんど無い。

実際はどれもかなり神経質であり、いつもよく眠れていないようだ。アーツによって明晦を変化させる事が出来る。

【チャージ攻撃が可能。チャージが中断されなかった場合、術攻撃を行い、目標の明晦属性を変化させる】

得意

奇怪な「墨魎」。名前は画家本人が付けたものだ。生き物のようであり、行動パターンは活発、至る所を飛び交うのが好きなようだが、相反する属性の仲間に触れると爆発してしまうため、あまり見かけない。

【同じ属性の味方のみブロック可能。撃破された際に爆発し術ダメージを与える。属性が相反する同族と接近した際、より強い爆発が発生する】

遮目

向こう見ずな「墨魎」。名前は画家本人が付けたものだ。一心不乱に突き進み、周囲の状況を考えた事も無いため、いつもひどい目に遭っている。同じ属性でしかブロックすることが出来ない。

【同属性の味方でのみブロックすることが出来る】

イベント収集アイテム「夕墨」

関連任務をクリアして夕墨を収集、報酬オペレーター「炎獄ラヴァ」を手に入れろ!

ダスクの手作りの墨、誰もその作り方を知らない。 もしかすると、これを使えば彼女に何かを聞けるかもしれない。

正面に古い字体で「星蔵点雪」と刻まれている。この墨作りの腕前だけでも稀代の天才と言えるほどには見事なものだ。ダスクは普通の墨を使う事は少ないが、 使わざるを得ない時であっても、墨の上から墨で書き直すという事も出来ない事は無い。

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