アークナイツアークナイツ キャラクター一覧

【明日方舟】サガ(嵯峨 Saga)の詳細(性能やスキル、資料)

通常昇進2

スポンサーリンク

基本プロフィール

職業/サブクラス先鋒レアリティ★★★★★★
性別身長164cm
精通薙刀術、座禅、料理(極東の精進料理)出身極東
戦闘経験歴2年種族ペッロー
誕生日12月31日所属機関極東
イラストレーター多元菌CV小林沙苗
オリパシー感染状況
メディカルチェックの結果、非感染者に認定。
客観的経歴

極東出身の行脚僧。経歴に一部不明なところがある。
元は道に迷い、誤ってロドスの事務所に入ってしまっただけなのだが、本人に就職の意志があったため、試験を経てロドスに加入した。
その以前からロドスのオペレーターであるラヴァと何らかの関わりを持っていたようである。
薙刀の達人で常に武器を身に帯びており、非常に身軽で、先鋒オペレーターとして前線で活躍している。

基本ステータス

ブロック数2攻撃速度1.05s
初期コスト12最大強化時コスト14
再配置時間70s  
特性
敵を2体ブロックする。

ステータス

 HP攻撃防御術耐性
初期8922181480
初期最大11743162190
昇進1最大16094342970
昇進2最大22055303720
信頼度最大 +85  

攻撃範囲

 初期昇進1昇進2
攻撃範囲

潜在突破

 2段階目3段階目4段階目5段階目6段階目
突破段階コスト-1再配置時間-4秒攻撃力+25素質2効果強化コスト-1

素質

素質名解放段階効果
勧善初期敵に致命的なダメージを与えた時、対象のHPを1残し、【重傷】(移動速度が低下、ブロックされなくなり、10秒後そのまま消滅する。【重傷】の敵を倒すとSP+1)を付与する。自身は【重傷】の敵を攻撃しない
昇進1敵に致命的なダメージを与えた時、対象のHPを1残し、【重傷】(移動速度が低下、ブロックされなくなり、10秒後そのまま消滅する。【重傷】の敵を倒すとSP+2)を付与する。自身は【重傷】の敵を攻撃しない
清明昇進2HPが40%を下回る時、1度だけ15秒間(+2秒)、70%の物理回避と1秒ごとにHPが最大値の5%(+1%)回復の効果を獲得

スキル効果

スキル1

突撃指令γ自動回復
自動発動
 
SLv初期SP必要SP持続効果
11044 所持コスト+12
243 
342 
41241 
540 
639 
71438 
特化11637 
特化21836 
特化32035 

スキル2

懲悪自動回復
手動発動
SLv初期SP必要SP持続効果
1820所持コスト+4
十字範囲内にいる地面上の敵最大6体に攻撃力の250%の物理ダメージを与えた後、【重傷】の敵を倒す。
1回チャージ可能
2所持コスト+4
十字範囲内にいる地面上の敵最大6体に攻撃力の260%の物理ダメージを与えた後、【重傷】の敵を倒す。
1回チャージ可能
3所持コスト+4
十字範囲内にいる地面上の敵最大6体に攻撃力の270%の物理ダメージを与えた後、【重傷】の敵を倒す。
1回チャージ可能
4918所持コスト+4
十字範囲内にいる地面上の敵最大6体に攻撃力の280%の物理ダメージを与えた後、【重傷】の敵を倒す。
1回チャージ可能
5所持コスト+4
十字範囲内にいる地面上の敵最大6体に攻撃力の290%の物理ダメージを与えた後、【重傷】の敵を倒す。
1回チャージ可能
6所持コスト+4
十字範囲内にいる地面上の敵最大6体に攻撃力の300%の物理ダメージを与えた後、【重傷】の敵を倒す。
1回チャージ可能
71016所持コスト+4
十字範囲内にいる地面上の敵最大6体に攻撃力の320%の物理ダメージを与えた後、【重傷】の敵を倒す。
1回チャージ可能
特化115所持コスト+4
十字範囲内にいる地面上の敵最大6体に攻撃力の340%の物理ダメージを与えた後、【重傷】の敵を倒す。
1回チャージ可能
特化214所持コスト+4
十字範囲内にいる地面上の敵最大6体に攻撃力の370%の物理ダメージを与えた後、【重傷】の敵を倒す。
1回チャージ可能
特化313所持コスト+4
十字範囲内にいる地面上の敵最大6体に攻撃力の400%の物理ダメージを与えた後、【重傷】の敵を倒す。
1回チャージ可能

スキル3

怒目自動回復
手動発動
SLv初期SP必要SP持続効果
1255020効果時間内所持コストが徐々に増加(合計20)、通常攻撃の間隔がわずかに延長、攻撃範囲+1、攻撃力+40%、ブロック中の敵全員を同時に攻撃し、さらにHPが最大値の半分以下の敵に追加でもう一度攻撃する
249効果時間内所持コストが徐々に増加(合計20)、通常攻撃の間隔がわずかに延長、攻撃範囲+1、攻撃力+50%、ブロック中の敵全員を同時に攻撃し、さらにHPが最大値の半分以下の敵に追加でもう一度攻撃する
348効果時間内所持コストが徐々に増加(合計20)、通常攻撃の間隔がわずかに延長、攻撃範囲+1、攻撃力+60%、ブロック中の敵全員を同時に攻撃し、さらにHPが最大値の半分以下の敵に追加でもう一度攻撃する
42647効果時間内所持コストが徐々に増加(合計20)、通常攻撃の間隔がわずかに延長、攻撃範囲+1、攻撃力+70%、ブロック中の敵全員を同時に攻撃し、さらにHPが最大値の半分以下の敵に追加でもう一度攻撃する
546効果時間内所持コストが徐々に増加(合計20)、通常攻撃の間隔がわずかに延長、攻撃範囲+1、攻撃力+80%、ブロック中の敵全員を同時に攻撃し、さらにHPが最大値の半分以下の敵に追加でもう一度攻撃する
645効果時間内所持コストが徐々に増加(合計20)、通常攻撃の間隔がわずかに延長、攻撃範囲+1、攻撃力+90%、ブロック中の敵全員を同時に攻撃し、さらにHPが最大値の半分以下の敵に追加でもう一度攻撃する
72744効果時間内所持コストが徐々に増加(合計20)、通常攻撃の間隔がわずかに延長、攻撃範囲+1、攻撃力+100%、ブロック中の敵全員を同時に攻撃し、さらにHPが最大値の半分以下の敵に追加でもう一度攻撃する
特化12843効果時間内所持コストが徐々に増加(合計20)、通常攻撃の間隔がわずかに延長、攻撃範囲+1、攻撃力+110%、ブロック中の敵全員を同時に攻撃し、さらにHPが最大値の半分以下の敵に追加でもう一度攻撃する
特化242効果時間内所持コストが徐々に増加(合計20)、通常攻撃の間隔がわずかに延長、攻撃範囲+1、攻撃力+120%、ブロック中の敵全員を同時に攻撃し、さらにHPが最大値の半分以下の敵に追加でもう一度攻撃する
特化340効果時間内所持コストが徐々に増加(合計20)、通常攻撃の間隔がわずかに延長、攻撃範囲+1、攻撃力+130%、ブロック中の敵全員を同時に攻撃し、さらにHPが最大値の半分以下の敵に追加でもう一度攻撃する

基地スキル

スキル名解放条件発動施設効果
先鋒エキスパートα初期訓練室訓練室で協力者として配置時、先鋒の訓練速度30%
入世昇進2訓練室訓練室で協力者として配置時、先鋒の訓練速度60%

昇進強化内容/必要素材

昇進1強化内容ステータス上限解放/COST+2/スキル懲悪習得/素質勧善強化
必要素材/LvLv龍門幣初級先鋒SoC初級アケトン初級エステル
5030000565
昇進2強化内容ステータス上限解放/スキル怒目習得/素質清明開放
必要素材/LvLv龍門幣上級先鋒SoCナノフレーク上級熾合金
80180000446

スキル強化必要素材

 

能力測定

【物理强度】標準
【戦場機動】標準
【生理的耐性】標準
【戦術計画】標準
【戦闘技術】標準
【アーツ適正】標準

関連アイテム

潜在上昇の印

サガの潜在能力を高めるために使用する。

彼女が手で彫った木魚。イライラした時は彼女と共に読経をしよう。

求人契約

客僧のサガは至る所でにぎやかだった。

心は瑠璃の如し、六根清浄。

プロファイル

健康診断

文章表示

造影検査の結果、臓器の輪郭は明瞭で異常陰影も認められない。循環器系源石顆粒検査においても、同じく鉱石病の兆候は認められない。以上の結果から、現時点では鉱石病未感染と判定。

【源石融合率】0%
鉱石病の兆候は見られない。

【血液中源石密度】0.12u/L
源石との接触は極めて少ない。加えて、生活スタイルも極めて健康的である。一部のオペレーターには是非とも彼女を見習ってほしいと願う限りである。

第一資料

文章表示

極東出身の陽気な行脚僧。本人によれば、正式に仏門に入ったわけではないため、落飾はしていないという。

性格も外交的で、騒ぎがあると我慢できず野次馬してしまうなど、一般的に思い浮かべられるような僧とは異なっている。ロドスに入ってそう間を置かず、ほとんどのオペレーターとあいさつを交わせるほど打ち解けた。

現代的な生活とは無縁に生きてきた者として、サガは新しい物事への学習意欲や適応能力が非常に高い。手にしたばかりの時には笑えるような失敗をしてからも、しばらく経てば器用に使いこなしている、という姿がよく見られる。本人もまた、各種機械の使用法を学ぶことには尽きぬ好奇心を持っているようだ。

第ニ資料

文章表示

サガは赤子の頃から寺の中で育った。物心がついた頃から師匠や兄弟弟子たちと共に武術を学び、経を読んでいた。

サガが生まれ育った寺は、極東北部の無名の山に建てられていた。この寺は元々は別所にあったのだが、サガが七歳の頃、天災から逃れるために今の場所に移転してきたのである。幸い天災トランスポーターの警告が間に合い、寺が天災の直撃を受けなかった。

また、サガによれば、極東の山にある寺は、都市に併合されることを拒むケースが多く、その代わり寺そのものを迅速に分解し、再度組み立てる技術を身につけているという。

寺を出るまで、サガが山を下りたのは、その移転の時の一度きりで、それ以外はずっと山の中で清貧な生活を送っていた。そのため、山の下の生活は彼女にとっては全くの未知のものだった。

サガによれば、寺の住職は当初彼女の下山に反対していたらしい。理由は至極単純で、ずばり彼女は単純すぎるため、俗世に入ると何かと問題が起こりかねないからだった。

だがこれまたサガによれば、住職は彼女の下山を止めたその日の深夜に彼女を起こし、寺の広場で師弟二人、あるいは祖父と孫二人でそれぞれ棍棒を手に、一問一答を交わしながら空が白むまで手合わせをしていたという。その後、住職はようやくサガの下山を許可した。

未だにサガは、なぜ一回手合わせをしただけで住職が許可してくれたのかがわからないと言っていた。あの夜に繰り広げられた問答の内容について、彼女はほとんど忘れたと言うため、我々もその全貌を掴めずにいる。だがおそらく、かの老住職はサガの返答から何かしらを確認できたがゆえに、彼女が山を下りて修行することを許可したのだろう。

第三資料

文章表示

各種機械から流行りの文化まで、現代のものは来るもの拒まずで学ぶサガだが、それでも現代に馴染まないような感覚を人に与える。

本人がおかしいのではない。むしろその逆で、彼女と照らし合わせると、多くの者は自分自身に何らかのおかしいところがあると気づいてしまうのである。

任務がない時、サガは必ず六時に起床し、一時間の朝の鍛錬と一時間の瞑想を行ってから、一日の仕事に挑む。仕事が終われば、何らかの用事が無い限り、決まって夜九時に眠りにつく。

サガは機械に興味津々で、他のオペレーターと一緒に映像番組を視聴したり、ゲームに興じることもある。遊ぶ時は思い切りそれらを楽しむが、躊躇なくすっぱりとやめることもできる。

また、多くの者にとっては当たり前と化してしまっている世の不平等の数々ついてサガは疑問を抱き、問いかけ、悩むことがある。

世間慣れしていないというわけではない。サガが俗世と隔離された山を下りてから、既に長い時間が過ぎてきたが、それでも彼女は自らの生き様を貫いている。これが彼女の生き方なのである。

サガは明るく元気で思いやりがあり、人に好かれやすい。だが、時折彼女は突出しており、そういう時の彼女の声は耳障りに感じられることもある。

率直に言うと、サガの存在は人を恐れさせることがある。

無論、そうした恐ろしさは決して悪いものではない。

第四資料

文章表示

サガとラヴァは、自分たちがどのように知り合ったのかという話題を意図的に避けている。我々が知り得るのは、サガが炎国を行脚している途中、偶然ラヴァ、そしてロドスと関わりを持ったことだけだ。だが事実として、ロドスにやってきたサガは、真っ先に訓練中のラヴァとクルースを訪ね、双方とも再開を喜んだ。

もっとも、後に判明したことなのだが、サガがロドスに到着するまで「道に迷っていた」期間に進んでいたルートは、偶然にもラヴァ小隊のすぐ後ろを追うものだった。そのためロドスの事務所に到着したのも、本艦に到着したのもほぼ同時だった。流石に乾いた笑いが出そうなものだった。

サガは物知りである。彼女の年齢に似つかわしくないほど、あまりにも多くを知っている。かつて好奇心から彼女にどのような場所を遊歴してきたかを尋ねた者がいたが、サガは包み隠さず全てを話した。この若い僧の口からかなり哲学めいた説法を聞くこともあるが、本人はまるで気に留めてもいない様子だった。しかし、サガが極東を離れて諸国を行脚し始めてからどれほど多く見積もっても十年は過ぎていないはずだが、彼女は一体どこでそれほど多くの人々を見て、長い道のりを歩んだのだろうか。

サガは、絵巻の中で、と言った。

「拙僧は嘘など言いませぬ。ですが先生ご本人がここにおわす以上、拙僧も先生への礼儀を尽くすべきでござる。詳しい話は拙僧の口からとても言えませぬ。やむを得ず話を逸らしてしまうのも、どうかお許しを!」──サガ

「サガを困らせるのはやめてやれ。例の引きこもりのシーにでも聞いてみたらどうだ?そんな度胸があるなら、だけどな。」──ラヴァ

昇進2解放

文章表示

サガの迷いは極めて素朴なものだった。この大地に、今もなおこれほどに純粋な人間がいるのかと感嘆するほどだ。彼女の抱く疑問に対し、我々は既に答えを見つけているのだから。

成熟した者は、妥協を学ぶべきだと言う。自らの無力を理解し、力が及ぶ範囲内での努力をすべきだと。

如才なく世慣れている者は、流れに身を任せるべきだと言う。抗うことがあまりにも苦痛に満ちているのであれば、いっそ自らその流れに溶け込むべきだと。

怒りを抱く者は、勇ましく突き進むべきだと言う。いつまでも諦めずに、命の最後の瞬間まで戦い抜くことだと。

小心者は、山林の中で隠居すべきだと言う。寺に戻り、俗世の混沌など忘れ去るべきだと。

正解?正解など存在しない。あるのは選択のみだ。そして我々はサガの選択を、楽しみにしている。

 

ボイス一覧

ボイス一覧表示
音声記録
秘書任命拙僧、参る! ドクター、この拙僧がおる以上、安心して仕事に勤しむとよい!
会話1拙僧は幼き頃から寺で育った。 経文はすらすら出てくるようになったが、その意味はよく理解できておらぬ。住職様や、他のお師匠に解釈を賜っても、余計に分からなくなるだけでござる。ドクター、学ありと見込んで願い奉る。どうか拙僧に、ご指導いただけぬか?
会話2ロドスには珍妙な絡繰りが多いことよ。ん? ドクター、拙僧を侮るなかれ! 初めは呆気に取られるばかりかもしれぬが、拙僧は、迂腐にして活用なき者にござらん。出来なければ、学べばよいだけ。拙僧の音楽プレイヤーには、ソラ殿の曲も入っておるのだぞ。
会話3天災より避けるため、拙僧はかつて住職様と、寺の兄弟弟子と共に、山越え谷越え、奔走したものでござる。住職様は、天災は神の怒りだとおっしゃっていたが、拙僧はいまだ、この目で天災を見たことがない。些か、気になってはおる。
昇進後会話1拙僧は、真なる僧侶にあらず。ただ寺に引き取られただけでござる。サガという名は、出立にあたって住職様より頂いた名なのだ。その意味は、「山高く、道険し」というものでござる。拙僧も寺を離れて初めて、世間というものが、一筋縄ではいかぬことと知ったのだ。
昇進後会話2苦を吞み込み、疲弊を恐れぬ拙僧であるが、一つだけどうしても、納得いかぬことがある。住職様は、命みな平等にあるとおっしゃるが、感染者も、病を患っただけの人であろう? なにゆえ彼らは、生きることを許されぬのか?
信頼上昇後会話1ほほう……初めは迷子として迷い込んだロドスの求人処であったが、食よし、寝床よし、さらには俸禄も高いと来た! 拙僧は本当に良いところに迷い込んだものだ!
信頼上昇後会話2寺を離れるとき、世間というものは、賊徒や悪党を幾ばくか片づければ、治まるものと高をくくっていた。しかし世道は、これほど移り変わりが激しいものとは夢にも思わなかった。拙僧も時折、自分が何のために刃を振るっておるか、分からなくなるのだ。……なあドクター、拙僧は、分からないのでござる!
信頼上昇後会話3拙僧の胸中を満たす疑問は、自身で答えを求むるべきものもあれば、反芻し、飲み下すべきものもあると、少なくともそう理解しておる。それらを全て片付けるまでは、ドクターの下で修業を続けたいでござる。どうか、お許しを賜れるか!
放置ドクター……ほう、座したまま眠るとは相当な腕前でござる。では、拙僧も瞑想に耽るとしよう。
入職会話おぬしがドクターか! やあやあ! あいや、このような場では、厳粛にすべきでござるな。……拙僧は、サガと申しまする。客僧であるゆえ、拙僧が役立つところあらば、どうか、ご令達を!
経験値上昇ほほう……! 世間には左様な戦法があるのか! 見聞が広がったぞ!
昇進1増俸!? あっぱれ! 食堂のでらっくすせっととやらに垂涎しながら懐寂しさを嘆いておったところ、今日はついに、たらふく食えるのだな!
昇進2住職様、拙僧は未だ、迷いの最中にあります。この世道は、拙僧では未だ見通すことも、切り伏せることも適いません。ですが幸いにも、心許せる貴人と出会いました。その導きのもと、いつの日か、拙僧は、必ずやこの乱世を切り拓いて見せましょう。
編成時拙僧、参る!
隊長任命拙僧が隊長を!? 造作もない!
作戦準備拙僧が出る!
戦闘開始拙僧の刃は、悪のみを斬る!
選択1たくあん漬け……はっ、拙僧はこちらに!
選択2拙僧に任せよ!
配置1拙僧、見参!
配置2無法者はどこだ!
作戦中1煩悩を斬り捨てん!
作戦中2六根清浄!
作戦中3納豆ご飯!
作戦中4油揚げ!
星4で戦闘終了苦しい試練だった。拙僧が得たものも多いでござる。
星3で戦闘終了流石ドクターでござる! 拙僧だけでは、何人か討ち漏らしたやも知れないな。
星2以下で戦闘終了住職様は、慈悲の心を欠かさぬようにおっしゃっていた。ここまでに致そう。
任務失敗ドクター早く行け! 殿は拙僧に任せよ!
基地配属この香りは……!
タッチなぬ!?
信頼タッチ呼ぶ声あらば、拙僧はいつでも駆け付けまする。
タイトルアークナイツ。ドクター、食事は済んでおるのか? 空きっ腹では何もできぬでござらんか?
挨拶 

オペレーター紹介文

「ラヴァ殿!」

「……え?どうしてお前がここにいるんだ!?待て待て、あいつらが言っていた私が知っている新人ってお前のことだったのか!」

「そうです、拙僧です!」

「どうやってロドスに来たんだ……」

「別れた後、拙僧は道に迷い、ロドスの事務所に迷い込んだところ、契約書にサインしてここに来たのです」

「省略しすぎだろ!」

「まあ、別れた時に拙僧はいつか会えるかもとは思ってはいましたが、数日後にまた会えるとは思っていませんでした。ラヴァ殿、これからもよろしくお願いしまする!」

「……まあ、良いだろう」

解説動画

タイトルとURLをコピーしました