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【明日方舟】ラプルマ(羽毛笔 La Pluma)の詳細(性能やスキル、資料)

通常昇進2

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基本プロフィール

職業/サブクラス前衛-リーパーレアリティ★★★★★
性別身長166cm
精通偵察、隠密行動、カクテル出身ボリバル
戦闘経験歴3年種族リーベリ
誕生日8月29日所属機関ボリバル
イラストレーターLAL!ROLECV高野麻里佳
オリパシー感染状況
メディカルチェックの結果、非感染者に認定。
客観的経歴

真なるボリバル人のとある中尉の娘、父の死後は父の戦友であるポンチョに引き取られて養女となり、一緒にドッソレスを転々としていた。

ドッソレス事件の後にテキーラと共にロドスを訪れた。身分が特殊なため、会議での審査を経てからロドスに入る事が同意された。

基本ステータス

ブロック数1→2攻撃速度19
初期コスト19最大強化時コスト22
再配置時間70s  
特性
味方の治療対象にならない
敵に範囲物理ダメージを与える
敵1体を攻撃する度自身のHPを50回復(最大値はブロック数に比例する)

ステータス

 HP攻撃防御術耐性
初期11202972150
初期最大14744252990
昇進1最大18675523840
昇進2最大22506504520
信頼度最大 +75  

攻撃範囲

 初期昇進1昇進2
攻撃範囲

潜在突破

 2段階目3段階目4段階目5段階目6段階目
突破段階コスト-1再配置時間-4秒防御力+25再配置時間-6秒コスト-1

素質

素質名解放段階効果
漸入佳境初期敵を倒す度自身の攻撃速度+2、最大8回まで
昇進1敵を倒す度自身の攻撃速度+3、最大8回まで
昇進2敵を倒す度自身の攻撃速度+3、最大12回まで

スキル効果

スキル1

高速切断攻撃回復
手動発動
攻撃範囲
SLv初期SP必要SP持続効果
104次の通常攻撃時、攻撃力が105%まで上昇し、2回攻撃
2次の通常攻撃時、攻撃力が110%まで上昇し、2回攻撃
3次の通常攻撃時、攻撃力が115%まで上昇し、2回攻撃
43次の通常攻撃時、攻撃力が120%まで上昇し、2回攻撃
5次の通常攻撃時、攻撃力が125%まで上昇し、2回攻撃
6次の通常攻撃時、攻撃力が130%まで上昇し、2回攻撃
7次の通常攻撃時、攻撃力が135%まで上昇し、2回攻撃
特化1次の通常攻撃時、攻撃力が145%まで上昇し、2回攻撃
特化2次の通常攻撃時、攻撃力が155%まで上昇し、2回攻撃
特化32次の通常攻撃時、攻撃力が165%まで上昇し、2回攻撃

スキル2

リーピング自動回復
手動発動
攻撃範囲
SLv初期SP必要SP持続効果
1305021通常攻撃の間隔をわずかに短縮、攻撃力+30%
さらにHPが最大値の半分以下の敵を攻撃時、攻撃力+30%追加
249通常攻撃の間隔をわずかに短縮、攻撃力+35%
さらにHPが最大値の半分以下の敵を攻撃時、攻撃力+30%追加
348通常攻撃の間隔をわずかに短縮、攻撃力+40%
さらにHPが最大値の半分以下の敵を攻撃時、攻撃力+30%追加
44723通常攻撃の間隔をわずかに短縮、攻撃力+45%
さらにHPが最大値の半分以下の敵を攻撃時、攻撃力+30%追加
546通常攻撃の間隔をわずかに短縮、攻撃力+50%
さらにHPが最大値の半分以下の敵を攻撃時、攻撃力+40%追加
645通常攻撃の間隔をわずかに短縮、攻撃力+50%
さらにHPが最大値の半分以下の敵を攻撃時、攻撃力+40%追加
74425通常攻撃の間隔をわずかに短縮、攻撃力+55%
さらにHPが最大値の半分以下の敵を攻撃時、攻撃力+40%追加
特化143通常攻撃の間隔を短縮、攻撃力+60%
さらにHPが最大値の半分以下の敵を攻撃時、攻撃力+40%追加
特化242通常攻撃の間隔を短縮、攻撃力+65%
さらにHPが最大値の半分以下の敵を攻撃時、攻撃力+40%追加
特化340通常攻撃の間隔をかなり短縮、攻撃力+70%
さらにHPが最大値の半分以下の敵を攻撃時、攻撃力+50%追加

基地スキル

スキル名解放条件発動施設効果
ぼんやり初期加工所加工所でアーツ学を加工時、体力消費が2の素材の体力消費-1
適応力昇進2加工所加工所でアーツ学を加工時、副産物の入手確率+75%

昇進強化内容/必要素材

昇進1強化内容ステータス上限解放/COST+1/スキル「リーピング」習得/素質「漸入佳境」強化
必要素材/LvLv龍門幣初級前衛SoC初級異鉄初級源岩
5020000443
昇進2強化内容 
必要素材/LvLv龍門幣上級前衛SoC上級アケトンマンガン
701200003713

スキル強化必要素材

a

能力測定

【物理强度】標準
【戦場機動】優秀
【生理的耐性】標準
【戦術計画】標準
【戦闘技術】標準
【アーツ適正】標準

関連アイテム

潜在上昇の印

ラプルマの潜在能力を高めるために使用する。

ドッソレスカクテルガイドの本。調合図の側には彼女のメモがある。彼女はこれら全てが特異なので暇な時にでも彼女を探して一杯注文すると良いだろう。

求人契約

前衛オペレーターのラプルマは完全に指揮に従う。

気をつけたほうが良い、時々それは良いことでは無いから。

 

プロファイル

健康診断

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造影検査の結果、臓器の輪郭は明瞭で異常陰影も認められない。循環器系源石顆粒検査においても、同じく鉱石病の兆候は認められない。以上の結果から、現時点では鉱石病未感染と判定。

【源石融合率】0%

鉱石病の兆候は見られない。

 

【血液中源石密度】0.16u/L

源石との接触は極めて少ない。

第一資料

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少しぼんやりしているような感じがあるリーベリの女性。

自分から意思を伝えることは少なく、自分から人と話すことも少なく、日常生活ではいつもふわふわした感じがしているため、彼女が加入した当初、一部のオペレーターは人事が間違っていると思っていた。

そして、この誤解は彼女の戦闘中の状態を見て解消されるのが常でもある。

戦いでのラプルマは日常のぼんやりとした雰囲気とは正反対の集中力を示し、戦場では指揮者の命令には絶対に従うとともに、多くの時は命令をほぼ遂行してくれるため、普段の状態とのギャップというものが彼女を任務に連れて行った隊長の多くの印象だった。

第ニ資料

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ラプルマの本名はラフィエラ・シルバで、父はパンチョの戦友だった。

母が早く亡くなったため、シエルト・ボリビアンの軍紀が緩かったという事から彼女は幼い時から父に従って軍の中で成長をした。

彼女は人懐っこい性格のため、多くの将兵たちの共通の宝となった。

シエルト・ボリビアンは地元の人が連合政府とツァインゼッセ政府に抵抗するために設立された独立政府であり、ドーベルマンの観点から見れば、彼らの軍隊は無鉄砲で強いものの、明確な組織性と規律性に欠けているとの事。

このように仁義と人情を重んじる环境で羽笔が育ち、大きな環境を無視すれば幸せなはずだったが、彼女の父と残りの三千将士を葬った戦いが怒ってしまった。

この戦いの詳細については、ラプルマもテキーラも関係者では無く、パンチョも彼らに多くの事を言及する事は無かった。ドーベルマンは当時連合政府側に勤めていましたが、ボリバルの三政府は情報面では統一されていなかったため、このような汚点になりやすい事象については規制を敷いている。

二人の思い出やテキーラからの情報によれば、当時のボリバル人主戦派の中心人物だったパンチョへの迫害が、三千人の無辜の兵士の命を奪ったという事になる。

第三資料

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ラプルマのような若く国内の事情をほとんど知らない者達がこのような計画に加わるという事にはテキーラや父のパチョに対して悪いイメージを抱かせかねない。

もちろん、事実はそうではない。

最初はパンチョもテキーラもせめてラプルマだけは紛争から遠ざけるべきだと考えていた。

そして、少なくともドッソレスを訪れてからはラプルマを隠すように行動をしていた。しかし、三人はそれでも家族だ。二人の行動は結果敵にはラプルマに見つかってしまった。

ラプルマ本人によれば彼女は冷戦の一週間を通して二人に加入を認めさせたという。テキーラは考えた末、数日かけて父のパンチョを説得した結果だと言っていたが。

結局、ラプルマの義兄として彼は自分の妹だということを理解していた。

普段は話を聞いてくれるものの、彼女の話を聞くという事も彼女が思っている信頼関係に基づいたものだという事を理解したのだ。

彼女は自分を頼りにしている人の話を聞くことを望んではいるが、同時に彼女は自分が仲間はずれにされていることを受け入れる事は出来なかった。

たとえ相手の好意によるものだとしても、いや、相手が好意から彼女を仲間外れしたのであればより受け入れられない。

彼女にとって、苦楽を共にすることは何よりも大切なことなのだ。これは彼女の子供の頃とパンチョの養子として転々とした経験と関係があるかもしれません。

もちろん、彼女が計画に参加することを選んだというのであれば私達は彼女がドッソレス市政府に反抗した戦士としての身分を無視することが出来ない。

無知が行動のために放たれた理由という事では無く、むしろテキーラの自覚の明に比べて、ラプルマが本当にこの事に対しての自覚がないのであれば、家族愛を彼女の唯一の行動原理としているのであれば、彼女はある意味でテキーラよりもずっと恐ろしい。

羽ペンはそれを自覚している、心が優しく、パンチョの行動に対する見方もテキーラよりもしっかりしている。

同じように戦火の中で育った若者として、彼女が見た戦争はテキーラよりも少なくはないからだ。

戦争に対する考え方もテキーラよりも薄弱とは限らない。実際の所、今のボリバルの若者は当然ながら、ドーベルマンでさえ、ボリバルを去る前は戦争以外に戦争を阻止する方法を知らなかったと言っている。

ラプルマのような若者にとってはパンチョのやり方は普遍的だ。むしろテキーラのようにカンデラの薫陶を受けて揺れるほうが異質なのだ。

ロドスは口を挟むような権力も立場もなく、ボリバルの政治構造や、カンデラとパンチョのどちらが正しいのかという判断をする気もない。

ボリバルから来た人々から、その土地で実際に起こっていることを知るしかない。

判断できる人はいないかもしれない、時間だけが答えを導き出すことが出来るのだろう。

第四資料

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ラプルマの口から出たパンチョのイメージは、ドッソレス事務所が現地から得た情報やチェンの口頭、テキーラの口頭からのパンチョとはかなり異なっていた

息子や娘に関心があるものの、どう表現するか分からない古い父親像そのものなのだ。

部外者がいない時、ラプルマはパンチョの側に寄って話を聞くのが好きだったようだ。この時のパンチョは彼女の頭をなでながらゆっくりと話をする。

彼女は聞き取れなかったのかもしれないが話を聞きたかった。これが彼女の一番好きな時間だったのだ。

また、ラプルマはドクターと話している時の彼女何度もパンチョは自身とテキーラへの失望と誇りを持っていたのだと言及していた。

失望については彼は息子がカンデラ市長の下で働く時間が長くなるにつれて、その習慣に染まっていき、心の揺れが見えていたという事。

誇りはテキーラは立派な息子だという事。彼はいろいろな面で模範的であり、他者から息子のことを言われたら、彼は心から喜んでいた。

彼はテキーラとラプルマが彼の仕事を始める前にドッソレスを離れることを望んでいた。そうすればドッソレスで何が起ころうと彼らには関係がないからだと。

もちろん、この事は彼はテキーラに対して言ったことがないかもしれない。

あるいはテキーラは本気にしたことが無かったのかもしれない。父と子は常にこのような事をしていた結果、気付かない内に互いに最もよく知っている見知らぬ人となってしまった。

元々、ラプルマはテキーラと共にドッソレスを離れるつもりはなかった。ラプルマはパンチョの世話をしたかったのだ。パンチョが彼女に離れてほしいと言った。

彼女はテキーラに従って離れることにしたが、テキーラとの兄妹関係はパンチョの事で過去ほど打ち解けたものでは無くなったのは明らかだ。

この点について私達は助け舟を出す事は出来ない。結局家庭の事はずっと切っても切れない事であり、まだ混乱の最中にあるからだ。

でも、彼女がドクターに対して次第に親しくなっているのはいいスタートかもしれない。

なにしろロドスが彼女を受け入れてくれたのだから。ここで新しい生活と彼女の道を見つけてほしい。

昇進2解放

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任務が無い時はラプルマは艦内のバーに行く事が多い。ただ、彼女はお酒を飲みに行くのではなく、お酒をカクテルしに行くのだ。

ドッソレスではラプルマはとある居酒屋でバーテンダーをしていた。彼女は自身のこの技術をロドスに持ってきたのだ。

ドッソレスはボリバル、リターニア、クルビアの三カ国文化の交流の場として、数年間生活してきたラプルマは非常に豊富な種類のお酒の調合を学んだ。

そして、バーテンダーのラプルマはいつも静かにしている。普段は彼女であればこの性格は玉に瑕かもしれませんが、バーの中では意外にもいい聞き手になっていた。

結局、人に相談したいという人は答えが欲しいのではなく自分に耳を傾けて欲しいという場合が多い。

これら全てによってラプルマは次第に多く酒好きや酔うことが好きなオペレーターの間で人気となっていき、彼女がバーに現れる日のロドスのバーは常に賑やかとなっていった。

 

ボイス一覧

ボイス一覧表示
音声記録
秘書任命ドクターの護衛?いいよ。
会話1パパ今どうしてるかな?市長は約束を守る人っぽいし、たぶん問題ないよね。
会話2ドッソレスシティはすごく騒がしいし、悪い人もたくさんいるかもしれないけど、それでもあそこでの生活は外で暮らしてる他のボリバルの人達よりはだいぶいいんだよ、ドクターは行ったことないの?じゃあ今度一緒に行こうよ。
会話3はぁ……まる1日お部屋にこもりっきりだとは気が滅入っちゃうよ、ドクター一緒に簡単に新鮮な空気を吸いに行かない?君もずっとお仕事してて疲れたでしょう?
昇進後会話1ドクターって戦うの好き?誰かを切ったり打ちのめしたりって、私実はそんなに好きじゃないんだ、でもずっとそういうことをやってきたし、周りの人もみんな同じようなことしてたから、知らないうちに慣れちゃったんだよね。
昇進後会話2強くなるのはいいことだけど、強くなっても別にやることはなさそう、ドクターはどうやって自分のやることを決めてるの?
信頼上昇後会話1パパはね、本当はずっと私に手伝いをさせたくなかったんだ。ドクターも知ってる通り、私の性格ってあいうことに向いてないから。でも私もパパの娘になったんだからって、頑張ったんだよ。
信頼上昇後会話2ドクタードクター、私もうちょっと近くに座ってもいいかな?本当だって執務室はこんなに広いんだし、ドクターとの距離が遠すぎるとなんだか寂しくて、ダメ?
信頼上昇後会話3ドクターはどう見たってちっとも戦えないのに、パパみたいに頼もしいんだよね。なんにも考えないで、ドクターの言うことだけ聞いてればいいって感じ。ん?私にとって、それが理想だよ。
放置ドクターのマスクの下ってどうなってるんだろう?こっそり見ちゃおう……
入職会話ドクター、こんにちは、私はチェンさんに勧められてきたんだ。名前はラフエラっていうの、今日から正式にロドスに入るよ。ええと、コードネーム、うーん、じゃ、ラプルマって呼んで
経験値上昇うん……こんなの私、本当にできるのかな?
昇進1ドクター、私に何か用事?えっ?昇進?えっと、私何かすごい事したのかな?
昇進2ドクター、私前よりも強くなったの。本当に?!自分じゃ全然分かんないや、でもドクターが言うなら、きっとそうだよね。
編成時えっ、任務に行かないとなのかな?
隊長任命私、道案内は得意だよ。
作戦準備今回はどこに行くんだっけ。
戦闘開始ここからは集中していかなきゃ。
選択1わ、ドクター、脅かさないでよ。
選択2ドクターの言う通りにするよ。
配置1いいよ。
配置2あいつらを通さなければいいんだよね。
作戦中1はぁ!
作戦中2真っ二つにしちゃうから!
作戦中3思ってたよりちょっと大変……
作戦中4さっさとやっちゃお!
星4で戦闘終了私、自分がこんなにももこなせるなんて知らなかったよ。……
星3で戦闘終了ドクター、すごいね!
星2以下で戦闘終了ドクター、任せて、私が追いかける。
任務失敗ドクター、こっちこっち、逃げるよ!
基地配属ロドスの廊下は広いね。
タッチうんと?
信頼タッチドクターが何をしてるか見にいちゃおうーと
タイトルアークナイツ。
挨拶あれ、ドクター、いつ目の前に来たの?

オペレーター紹介文

本名はラフィエラ・シルバ。何処かぼんやりとした印象があるリーベリの女性。”真なるボリバル人”のとある中尉の娘であり、父の死後は父の親友であるパンチョに引き取られて養女となった。

自発的に意思を表現する事は少なく、自分から人に話す事も少なく、日常生活ではいつもふわふわしている感じがある。

彼女が加入した当初、一部のオペレーターは人事が間違ったので無いかと思っていたようだが、この誤解は戦闘中の様から解かれる事が日常となっている。

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