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【アークナイツ大陸版】大陸版新オペレーター紹介 テューポーン(提丰 Typhon)

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テューポーン(提丰 Typhon)

「強力時に異常な現状に遭遇した時は私はあなた達のために対処してあげる…コードネーム?私の事はテューポーンと呼んで!母が残した角飾りにあった名前なんだ。怖いっていう人もいるけども」

  • コードネーム:テューポーン(提丰 Typhon)
  • 種族:サルカズ
  • 出身:サーミ
  • 精通:サバイバル、追跡(生物と特異現象)
  • タイプ:狙撃-破城射手
  • イラストレーター:LM7
  • CV:大空直美

事後報告
場所:サーミ南部
現場にいた人物:マゼラン、テューポーン(事故発生当時はロドスのオペレーターではなかった。現在は試験に合格し、登録も完了している)、マイク
死傷状況:死傷者なし
詳細レポート
本人がサーミ境内でオペレーターを迎えに車両を運転をしていた所、車両は岩角獣というサーミの大型獣に衝突し横転。テューポーンは暴走した岩角獣を早期に発見し、アラートを発したため、3人とも適時車両から降りて避難。

負傷する事は無かったが、車両は岩角獣の足元で完全に変形してしまい、回収は困難なものだったため、回収は断念した。

テューポーンの意思疎通の元、近くの部族にいたシャーマンがオリジニウムアーツを用いて枝達に指揮をし、車両を支えて物資を取り出してくれた。

その後、私達は徒歩で目標地点に到着、到着予定時間は予定日より15日遅れたものとなった。この間のナビゲーションや食料補給、小隊の安全保障はテューポーンが担当し、マゼランは本人が比較的理解出来る技術面の支援を行ってくれた。

道中、わたしたちはいくつかの異常な現象に気付きはしたものの、幸いにもそれ以外の事は何も起こりはしなかった。テューポーンは全ての過程にて、全ての人に対して彼女の指示に従って行動する事を専門家の身分から要求した。

岩角獣との衝突事故は完全に不慮の事故であり、「災害」との関係は一切ない。

……

報告者:マイク
コメント:
これの何処がテューポーンが言った「気軽に解決出来た」、マゼランが言っていた「道中は順調だった」なんだ?

  • 特性:重量が最も重い敵を優先して攻撃
  • 素質:連続で攻撃時、徐々に敵の防御力を無視、連続で同一目標を攻撃時、徐々に倍率が上昇し最大50%まで上昇(攻撃ごとに10%ずつ上昇)。
  • スキル1:スキル発動時、攻撃力と攻撃速度上昇
  • スキル2:スキル発動時、攻撃力が上昇、攻撃時2本の矢を発射(異なる敵を優先して攻撃)、一定確率で短時間のスタンを対象に付与。2回目以降スキル使用時、退場まで効果継続
  • スキル3:攻撃範囲内にいる敵1体をマーク。攻撃間隔が大幅に延長、マークした敵に矢の雨を降らせる。矢の雨は目標の周囲にいる敵にランダムで攻撃し、一定の物理ダメージを数回与え、短時間のスタンを付与。一定数の銃弾を撃ち切るとスキルが終了(手動でスキルを停止可能)

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