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【明日方舟】大陸版新オペレーター紹介 ホルン(号角 Horn)

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ホルン(号角 Horn)

「テンペスト特攻隊隊長ホルン、ただいま着任しました、ロドスのドクター。私は既にあなたの手法とロドスオペレーターの作戦素養を見させて頂きました。次の協力の際には、私と私の兵士はあなたの指揮に従います」

  • コードネーム:ホルン(号角 Horn)
  • 種族:ループス
  • 出身:ヴィクトリア
  • 精通:ロ式書法、武器技術(軍事)
  • タイプ:重装-堅城砲手
  • イラストレーター:m9nokuro
  • CV:豊口めぐみ

ヒロック郡事件終了後、ホルンと名乗る兵士は行方不明となった。

様々な兆候は彼女がダブリンのリーダーであるマンドラゴラとの最後の戦いの後に捕虜となっていた事を示している。マンドラゴラの手法が残忍である事という事や行動が偏屈である事を考慮すると、バグパイプを除いて、彼女がまだ生きているという事を信じている者はほとんどいない。

しかし、ロドスは既にバグパイプと協力協定を締結しており、ヴィクトリアのどの地域の行動だろうとも情報が得られれば、最初にバグパイプに報せ、適切なタイミングで手を差し伸べる。

朗報は先にロンディニウムに向かったエリートオペレーターのMiseryがホルンの確実な形跡を発見した事だ。そして彼女の現在の状態は予想していたよりもずっと良いものだという事。

来たるべき時にはMiseryはホルンが私達のロンディニウム特別行動隊と連絡を取る手助けを行うだろう。

ヴィクトリアテンペスト特攻隊第二分隊指揮官としてホルンはバグパイプにとって重要な意味を持つだけでなく、私達にもその後の行動にも重要な役割を果たすかもしれない。

当然、協力の前提はダブリンがもたらした痛みという経験とサルカズの苛烈な手段を目撃した後も戦い続けるという所にある。

この点についてはバグパイプと同じく、私達にも同じように自信がある。

  • 特性:敵をブロックしていない時、遠距離の敵を優先して攻撃し、範囲物理ダメージを与える
  • 素質1:配置時、全ての【重装】の攻撃力が上昇
  • スキル1:次の攻撃時、一定の物理ダメージを与え、攻撃が遠距離攻撃なのであればダメージ範囲が拡大、周囲に数秒間続く照明領域を設置し、敵のステルスを無効化する。
  • スキル2:スキル発動時、目標に一定の物理範囲ダメージを与える。
    オーバーロード:攻撃の度に目標に追加で一定の術範囲ダメージを与える。スキル終了時、残りの弾薬を全弾発射し、一定のHPを失う。
    一定の弾薬数を撃ち切るとスキルが終了(手動でスキルを停止可能)
  • スキル3:スキル発動時、攻撃間隔が短縮、攻撃力が上昇。
    オーバーロード:攻撃力が更に上昇、HPが徐々に減少する(一定時間でHPの毎秒減少する数値は最大となる)。手動でスキルを停止可能

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